イヤホン

SENDY AUDIO 平面振動式 イヤホンAIYA & ヘッドフォンAIVASold Out

TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series
TSH-SA-A series

2018年秋、厳正なる審査の結果、Sendyaudio AIVAがVGP2019受賞が確定いたしました。

平面振動膜ヘッドフォン AIVA

在庫状態 : 入荷待ち

販売価格  ¥79,800(税込)

SOLD OUT

平面振動膜イヤホン AIYA

在庫状態 : 入荷待ち

販売価格  ¥64,980(税込)

SOLD OUT

分類 駆動ユニット 周波数帯域 sensitivity 重量 impedance
AIYA イヤホン 21mm 5~55Khz 116dB 27g 20Ω
標準付属:本体以外、専用革製保管ケース、特製 3.5mm端子/4.4mm端子 mmcx ケーブル
別売オプション: 価格未定 イヤホンスタント ,
アップグレードケーブル 2.5mm端子
AIVA ヘッドフォン 97x76mm 20~40Khz 96dB 420g 32Ω
標準付属:本体以外、専用革製保管ケース、特製 3.5/4.4 mmcx ケーブル
別売オプション: 価格未定 ヘッドフォンスタント ,
アップグレードケーブル 2.5mm端子  ,  キャノン端子
分類 駆動ユニット 周波数帯域 sensitivity 重量 impedance
AIVA ヘッドフォン 97x76mm 20~40Khz 96dB 420g 32Ω
標準付属:本体以外、専用革製保管ケース、特製 3.5/4.4 mmcx ケーブル
別売オプション: 価格未定 ヘッドフォンスタント ,
アップグレードケーブル 2.5mm端子  ,  キャノン端子
注意;本当の木製ハウジングを採用しており、納品する商品が一つ一つ全部違う紋を持ちます。よって、以下の写真と同じ紋の商品は納品できない為、
その点、ご理解のほどよろしくお願い致します。

写真全体像

標準付属:布外皮3.5mmプラグケーブル
ヘッドフォン付属純正ケーブルは3.5mm 3極プラグ布外皮タイプですが、
純正でありながらも高い質感を持って普段使いには最適です。

別売:アップグレードケーブル線材
4本織ですが、線の芯が若干太めです。ですが、この織り方法ではケーブルの柔らかさを持ちながら、さらさら感がある外皮が絶妙な光沢で一層と高級感を演出しながら、しつかりした芯材により全体のバランスもいい感じに調和しています。

標準付属: アップグレードケーブル  4.4mm プラグ

別売: アップグレード 2.5mm プラグケーブル
別売: アップグレードケーブル  キャノンプラグ 4ピン  アップグレードケーブル共通:ヘッオフォン本体とつなぐプラグ部分
ヘッドフォン本体に接続はこの特製プラグを採用しました。プラグの本体部分は波状の紋を入れており、手に取って挿入、抜取の時滑らずに掴める工夫でもありますが、この波状の紋を見ると何かと豊作の意味も感じるのが面白いポイントでもあります。
金属部分は特別処理により、塗装方式ではない為、表面の耐久性が優れています。 文字は全部レザー刻印処理しており、時間が経つと塗装が剥がれる事はない。

今度は両顔にフィットする部分の構造を見て見ましょう。今まで、このパッド部分は基本平面のものが多数ですが、この曲線の構造は前顔部分と耳の後ろ部分をそれぞれ
違う曲線に生成して、完全に装着時顔と耳の裏部分に密着できる構造に改良しました。

実はこの部分夏の展示会で岩井先生とお客様のご指摘を頂き、その点を即メーカーにフィードバックして、既存品をなんと全数破棄して、新たに作り直しました。
さらに、皮面ではなく、布タイプなのでつけ心地がよりアップして、本当に最適です。
分類 駆動ユニット 周波数帯域 sensitivity 重量 impedance
AIVA イヤホン 21mm 5~55Khz 116dB 27g 20Ω
標準付属:本体以外、専用革製保管ケース、特製 3.5/4.4 mmcx ケーブル
別売オプション: 価格未定 ヘッドフォンスタント ,
アップグレードケーブル 2.5mm端子
注意;本当の木製ハウジングを採用しており、納品する商品が一つ一つ全部違う紋を持ちます。よって、以下の写真と同じ紋の商品は納品できない為、
その点、ご理解のほどよろしくお願い致します。

イヤホンAIYA

製造前の黒檀木の原木はこのような形です。


この黒檀木を削り出していくとこのような形になります。これがイヤホンになるの?と思います。それが一般です。この形のものを手作業で
ゆっくりと削っていきます。

磨き続ける、そして特殊油によって、表面コーティング、涼しい風の中でゆっくりと乾燥して、再度塗り直しを繰り返す。


ゆっくりと形がイヤホンのように見えてきます。^ ^

このつるんとした表面が研磨の精度を表すよいポイントと思います。

  1. この記事へのコメントはありません。

コメントするためには、 ログイン してください。